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練習メニュー

最近やってはいませんが、声楽の話題。
そろそろ声楽もまたやり始めないといけないなぁ~と思いつつ、
全然余裕がない今日この頃。

練習メニュー(スタンダード版)を忘れないように書いておきます~。
って全部CDに入っているから忘れることもないのですが・・・・。
まず、呼吸法を5分ほど。
その後発声練習を2パターン10分ほど
ここから曲に入ります

1.コンコーネ
2.vergin tutto amor(イタリア歌曲集第1巻)
3.an die musik(シューベルト歌曲集)
4.sogno(トスティ歌曲集)
5.リーダークライス「異国から」(シューマン)
6.魔王(シューベルト歌曲集)
7.さよならコリンド(イタリア歌曲集第1巻)
8.教会のアリア(イタリア歌曲集第1巻)
9.オペラ「アルルの女」フェデリーコの嘆き(チレア)
10.オペラ「愛の妙薬」人知れぬ涙(ドニゼッティ)
11.オペラ「トスカ」星は光ぬ(プッチーニ)
12.カンツォーネ「カタリカタリ」
13.オペラ「トゥーランドット」誰も寝てはならぬ(プッチーニ)

こんな感じです。
すべて歌って1時間ちょっと。
ただ、やり始めは、魔王くらいまでにしておきます。
練習が進むようになってきたら、少しずつ音域を広げていく
こんな感じです。
ちなみに「トスカ」でa
「カタリカタリ」でb
「トゥーランドット」でh

                 の練習を兼ねています。
まぁ、そのうちまた練習を再開しようかと思っています。
がんばりましょう(^0^)v
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こんばんはー。
練習頑張ってるんですねー。
1時間も続けて歌ってたら喉が疲れたり痛くなったりしないですか?
(でも専門なら鍛えられてるのかな?)

声楽を専攻してるお方とか、声楽でご飯を食べてる人達って、普段喉をどんな方法で労わってるのかしら?
風邪ひいて本番で声が枯れてしまった・・・・なんて、プロはそんな事許されないんだろうし。。。。。
身一つで移動出来ていいけど(笑)
体調コントロールは大変そうだわ。

冬は乾燥してるから、schunさんも喉痛めないように気をつけてね。

とりあえず大丈夫・・・・。

みなみさんおはようございます。
声楽的に良い発声というのは、喉に負担を与えない発声なんですよ。
ピアノで言うと、肩に力を入れたり変なところに力を入れたりすると、良いピアノの音色にならないでしょ。
あれと一緒で、肩や喉に力を入れると声もよい声にはならないんです。

ってな訳で、喉に力が入らない。カラダに力が加わらないので、カラダに負担が少なく歌っていられるので、1時間でも大丈夫なんですね。だから、逆にカラダが負担を感じるようなときは、練習を即刻中止します。
このときは、発声が何処かおかしいからです。
で、翌日、録音してみて自分の声をチェックして、どこがおかしいかを探る。その結果を次からの練習に反映していくというのが僕の練習方法です。

だいたい冬場はマスクをしていますね。
プロの人たちは。雑菌が入らないようにしています。また、辛いものや刺激が強いものは食べないですね。コレくらいでしょうか。
ピアニストがあまりボーリングをしないのと同じノリです。
いずれにしても、体調管理がそのまま響きますので、冬場は結構気を使うようですよ~。

僕は既にがらがら声。全然声ではありません~。ゴホゴホ。
今日も寝込み状態になりそう~。

ではでは~(^-^)/~
プロフィール

schun

Author:schun
趣味でピアノと声楽をやっている者です。
日々のたわいも無いことを綴っていきます。
生息地:静岡県
誕生日:12月24日
年 齢:39歳(5年経ちました)
家 族:じぃじ・ばぁば・よめさん
    おこちゃま
職 業:事務屋~イベント屋まで

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